語彙を増やすためにやること!同じような感想になるのは仕方ない!

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。

転職できなかった52歳社内SEのおぐです。

新しいアフィリエイトとしてアダルト動画の紹介ブログを始めました。

アダルト動画を見て感想をブログに書くのですが、これまで経験したことが無いだけに文章が続きません。

エロい表現をする語彙が少なくて、同じような表現が続いてしまいます。

購入した教材に語彙を増やすコツが書かれていて、なるほどなぁ、と思ったので紹介させて頂きます。

 

スポンサーリンク

語彙を増やすためにらること

実は、このテクニック、以前、セールスレターを書く時に上司に聞いたことがありました。

顧客向けにセールスレターを書いていて、文章が続かず表現が似たり寄ったりになった時に、上司から「小説を読め」と言われました。

当時、ビジネス書ばかり読んでいたので、文章の表現が偏るからという理由で「小説」だったと理解していました。

その時は「ハーレクインロマンスを読め」というアドバイスだったのですが、要は恋愛小説ですね。

20代だった頃の話で、さすがにハーレクインロマンスは無いだろうと思っていたのですが、最近、読んだ小説を思い返すと「君の膵臓をたべたい」や「小説の神様」など青春小説ばかりなので、ただの食わず嫌いだったのかも知れません。

アダルト動画の感想を書く時も「官能小説」を読んで語彙を増やすと良いようです。

官能小説って、中学生ぐらいの時、体験告白ものを読んだぐらいで、なじみがありません。

官能小説のジャンルで書店に並んでいるものでしょうか?

週1で書店に行くようにしているのですが、小説のコーナーは平積みの本ぐらいしか見ないので、気にしたことがありません。

何から読めば良いのか気になりますね。

 

辞典も使う

セールスレターを書く時は「類語辞典」というのを使いました。

同じ言葉でも表現を変える時に使えます。

今は、ネットで類語辞典のサービスがあるので、表現に悩む時は検索するに限ります。

同じように、「官能小説用表現辞典」という本がありました。

非公式ですが、ツイッターのbotもあるんですね。

ツイートを見たのですが、「マーガレットの穴」って、はじめて聞きました。

菊の花は聞いたことがありますが、官能小説の世界って、表現が豊かですね。

 

同じような感想になるのは仕方がない

ブログ

語彙を増やすのは、読んでいる人に理解してもらうためです。

ただ単に語彙を増やしてマニアックな文章を書いても、難解すぎて読者が離れてしまっては意味がありません。

わかりやすい文章を書くのが基本ですね。

ただ、アダルト動画の感想を書いていると、なかなか違いを表現するのが難しくなります。

言っては何ですが、出演者が同じであれば、感想は似たようなものになってしまいます。

企画ものなら、シチュエーションも内容も異なりますが、男優さんが違うだけとか、撮影場所が違うだけで、内容はほとんど同じという作品もたくさんあります。

それでも、見ていると確かに違うのですが、感想は同じようなものになってしまいます。

それが好きだから見ているので、同じような感想になるのは仕方ありません。

好きなシーン、好きなシチュエーション、好きなプレイ、の作品を探しているから、似たような作品ばかり紹介してしまいます。

同じような感想で困るのは、同じような文章の記事が増えてしまうからです。

ブログの評価の問題です。

読者の人は、ブログ全体を通して読むわけではなく、その記事をスポットで読むだけなので、問題がないといえば問題ないはずです。

無理に難しい表現をするよりも、素直に感じたことを読者に訴えた方が良いのかもしれませんね。

 

ライバルサイトの研究

自分のブログ記事を書くことに一生懸命で、ライバルサイトを見ることがほとんどありません。

もっと、他のブログでどんな記事を書いているのか読む必要がありますね。

良さそうなブログを見つけると、真似してしまうので、あまり見ないようにしているのですが、自分のやり方が正しいのか確かめる必要もあります。

ここでめぐり逢えたみなさんにお願いです!

このブログは人気ブログランキングに参加しています。

応援してもらえると、とても喜んでもっと良い記事を書きますので、下のバナーをクリックしてください!


スポンサーリンク
おすすめの記事