マスク警察を不織布マスク警察に進化させたのは誰?またストレスが!
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最近、ウレタンマスクから不織布マスクに切り替えました。

理由は、花粉の季節が始まったからです。

2月になって花粉症の薬も飲み始めました。

毎年、この季節は不織布マスクを使っています。

 

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ウレタンマスクから不織布マスクに切り替えました

マスク

普段、マスクは着用していません。

通勤は自家用車を使って自宅から会社まで他の人に接触しません。

会社では、半径1メール内に人がおらず、人と接触する仕事ではありません。

家では、自分の部屋にいて、食事以外で家族と接することはありません。

マスクを着用するのは、コンビニやお店で買い物する時と、会社で人と接する時です。

耳の付け根が圧迫されると頭痛になるので、やわらかいゴムのマスクが必要です。

これまではウレタンマスクを持ち歩いて、必要な時だけ着用していました。

しかし、花粉が飛散する季節になってきたので、不織布マスクを着用するようになりました。

常にマスクをしています。

同じタイミングで「不織布マスク警察」というワードを聞きました。

ウレタンマスクは取り締まられ、不織布マスクを強要されるそうです。

マスクを強要する「マスク警察」が「不織布マスク警察」に進化したんですね。

 

マスク警察を不織布マスク警察に進化させたのは誰?

警備員

マスク警察が不織布マスク警察に進化したんですね。

ウレタンマスクでは飛沫を防止する機能が劣るそうです。

そんなことは当初から言われていたので、何を今さらって感じですね。

とはいえ、昨年3月ごろは、不織布マスクが品切れで、どこに行っても手に入らず、仕方なくウレタンマスクでも許容していたということでしょうか?

ゴールデンウィーク頃から不織布マスクが店頭に並ぶようになり、手に入れやすくなりました。

最近では、普通に店頭で購入できます。

高い時は、一箱50枚入りで3000円ぐらいが相場でしたが、今は1000円以下で購入できるようになりました。

それに伴って、マスコミなどで、ウレタンマスクでは飛沫が防止できない、と言われるようになった気がします。

スパコン使ったシミュレーションとか紹介されたりしました。

あんな紹介のしかたをすれば、ウレタンマスクも悪い印象しか持たれませんよね。

「マスク警察がー」などとマスコミで取り上げられていますが、その何とか警察を作っているのはマスコミなんじゃないかと考えてしまいます。

事実を事実として、客観的に報道するのって、難しいですね。

 

不織布マスクの正しい付け方

不織布マスク警察が話題になった後は、不織布マスクの正しい付け方だそうです。

テレビでやってました。

今さらですか?

「不織布マスク警察」の次は何でしょうか?

「不織布マスク付け方警察」ですかね?

マスク付けて電車とかに乗っていると、知らないおっさんに、「鼻のところに隙間があるぞ」とか言われるんでしょうか?

まあいいじゃん。

だったら近づいてくるなよ。

「人にごちゃごちゃ言ってくる前に、自分が飛沫を飛ばさないように息止めとけ」って、言ってしまいそうです。

喧嘩になりますね。

マスコミも変な情報を見つけてくるなよ。

もう、どーでもいいよ。

それでなくても自粛でストレスが溜まってるんだから、波風立てるな。

 

他に報道することが無いのか?

マスコミも他に報道することが無いなら、自粛したら?と思います。

「新規感染者数が」とか「外出する人の数が」とか、そろそろ食傷気味です。

そこに森喜朗さんの話題が入ってきたものだから、フルボッコですね。

間違ったことを言っていたのは事実ですが、何を言っても変わらない人なんで、黙殺すればいいのに。

マスコミが取り上げなければ、日本の国際的な評価も下がりません。

森喜朗さんを陥れて、何のメリットがあるのかわかりません。

東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の会長なんて名誉ある地位に付けた時点で、覚悟していましたよね?

オリンピックが延長になったのは予想外だったけど、森喜朗さんの力を利用したのも事実です。

他に、もっと若いキチンとした人を起用できたはずなのに、しなかったし、それを許してしまったのは私たちです。

自分のことを差し置いて、お年寄りに「老害」とはひどい言葉です。

これに懲りて、選挙で誰に投票するか、もっと真剣になった方が良いと思います。

それより前に、選挙に行きましょう。

そして、クソみたいな情報ばかり垂れ流しているテレビ番組は見ないようにしましょう。

テレビに振り回されないメンタルが欲しいですね。

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